弁護士にお世話になったエピソード

日頃からそれほど弁護士さんにお世話になる機会は少ないですが、親戚が交通事故を起こしてしまった時、親戚の知り合いの弁護士さんにすごく助けていただいたことがあります。

弁護士にお世話になったエピソード

日頃からそれほど弁護士さんにお世話になる機会は少ないですが…

弁護士にお世話になったエピソード
★ 30歳 女性の場合
日頃からそれほど弁護士さんにお世話になる機会は少ないですが、親戚が交通事故を起こしてしまった時、親戚の知り合いの弁護士さんにすごく助けていただいたことがあります。
自動車を運転していた親せきが、駐車場に自動車を入れる時、少し横の自動車にかすってしまったのです。
これは絶対にお詫びをしないといけないと思って持ち主に謝ったら、その人がすごい額の慰謝料を請求してきて、かなり無茶な事を言い出してきました。
こすった程度なのに、数百万円も示談金を出さないといけないのかと、知り合いの弁護士に相談すると、すぐに対応してくれたのです。

弁護士さん同席の元、今回の示談金請求が下手したら恐喝になることを強い口調で主張してくれたお陰で、修理代程度に済んだそうです。
もしも、あのまま弁護士さんに相談をしなかったら、数百万円支払っていたかもしれないです。

何か困った時に、頼りになる弁護士さんがそばにいてくれると、凄く助かると思いました。